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2007年03月18日
米国石油業界 EPA環境プログラムへ参加
アメリカ国内の石油やガスの採掘業・精製業が
EPAの「部門別戦略プログラム」に参加する事が決定したとの事。
これまで化学物質製造業・建設業・製鉄業など12の業界が参加していて
石油・ガス業界は 一足遅い13番目の参加者となる。
EPAとは『Environmental Protection Agency』の略で
日本の環境省にあたる アメリカの環境政策全般を担当する行政組織。
組織のミッションは 人の健康および大気・水質・土壌などに関する
環境の保護・保全と位置づけている。
また地球規模の環境問題のリスク削減などに関する規制措置のほか
環境情報の整備や環境教育の支援などを通じて
住民の参加や意思決定の材料等を提供している。
そこで今回 米国石油協会(API)・国産石油協会(DPC)
米国独立系石油協会(IPAA)の3団体と
最初の契約を締結する予定との事になったらしいのだが・・
これまで 別社会ともで言われた一枚岩の米国石油協会でさえ
この所の環境思考の国民世論に併せての参加と思われ。
やっぱり おバカなのはブッシュの廻り一部だけだったか(笑
てか やはり最初は小さな声でも市民みんなで団結すれば
これまで民意とは関係ない所に存在していた団体の意向だって
変えられるって見本かな。
今年は日本も総選挙ですね(謎
おっとその前に 岐阜県議の選挙もありました。
私達の一番身近にある 意思表示の方法ですね。
EPAの「部門別戦略プログラム」に参加する事が決定したとの事。
これまで化学物質製造業・建設業・製鉄業など12の業界が参加していて
石油・ガス業界は 一足遅い13番目の参加者となる。
EPAとは『Environmental Protection Agency』の略で
日本の環境省にあたる アメリカの環境政策全般を担当する行政組織。
組織のミッションは 人の健康および大気・水質・土壌などに関する
環境の保護・保全と位置づけている。
また地球規模の環境問題のリスク削減などに関する規制措置のほか
環境情報の整備や環境教育の支援などを通じて
住民の参加や意思決定の材料等を提供している。
そこで今回 米国石油協会(API)・国産石油協会(DPC)
米国独立系石油協会(IPAA)の3団体と
最初の契約を締結する予定との事になったらしいのだが・・
これまで 別社会ともで言われた一枚岩の米国石油協会でさえ
この所の環境思考の国民世論に併せての参加と思われ。
やっぱり おバカなのはブッシュの廻り一部だけだったか(笑
てか やはり最初は小さな声でも市民みんなで団結すれば
これまで民意とは関係ない所に存在していた団体の意向だって
変えられるって見本かな。
今年は日本も総選挙ですね(謎
おっとその前に 岐阜県議の選挙もありました。
私達の一番身近にある 意思表示の方法ですね。